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水虫治療薬!症状ごとのオススメお薬タイプはこれ!!

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水虫には、

  • 指の間に発生し強いかゆみがある「趾間型」
  • かゆい水疱ができる「小水疱型」
  • 角質が硬く厚くなりかゆみの少ない「角質増殖型」
  • そして水虫が慢性化した結果発症し、治りにくい「爪水虫」

があります。

それぞれ症状が違い水虫薬の適う種類も違いますから、効率的な治療のために的確な薬の選び方をした方が良いですが、まずは自己判断せず専門医の診断を受けてから水虫薬を塗りましょう。

 

《症状別おすすめ薬タイプ》

 

趾間型

指またが白っぽくふやけてじくじく湿っている。

かゆみが強いクリームタイプ、または軟膏タイプ。
どちらも刺激が少なく、患部に長い時間留まることができる。

べとつきが少ないのはクリームだが、患部が狭い場合は軟膏も可。
軟膏は皮膚保護作用が強く、ふやけてひび割れているものにも良い。

かゆみが強い場合は清涼剤の入ったエアゾールスプレーを、エアゾールパウダーと合わせて使い、乾いてきたらクリームか軟膏に切り替える。

エアゾールタイプは効果が低いが清涼感があるので、痒みや湿りの不快感がなくなるまでの初期のみ使用すると良い。

 

小水疱型

小さな水ぶくれが土踏まずなどにたくさん出ている状態。

かゆみが強いクリームタイプが刺激が少なくおすすめ。
のびがよく広範囲にぬれるので土踏まずに最適。

痒みが強い時はメントールや抗ヒスタミン剤など痒み止め成分が配合されたものもあります。

 

角質増殖型

かかとや足裏全体の皮膚が硬くなり、角質が厚くなっている状態。

かゆみは少ないアルコール成分が含まれて浸透力が強い液剤タイプ。

クリームタイプでも可ですが角質が厚くなっているため浸透性のあるものが良い。

 

爪水虫

爪が黄白色に濁り、分厚くなったり先端がぼろぼろに欠けたり塗り薬だけでは完治が不可能なので内服薬と併用します。

普通の塗り薬では爪内部まで浸透しないが、最近では「クリアネイル」という浸透性抜群の爪水虫専用の薬が販売されています。


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